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画像:JAGDA年鑑「Graphic Design in Japan 2022」掲載
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JAGDA年鑑「Graphic Design in Japan 2022」掲載

2022.08.22

公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)の『Graphic Design in Japan 2022』に弊所で制作した「yae shokudo」と「Y.A.E.」パッケージの2点が掲載されました。厳正な選考を通過した作品・仕事(総図版数1,000点以上)を紹介。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を伝えつつ、データベース性も持たせた実用性の高いデザイン年鑑です。

Graphic Design In Japanとは
アジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイン協会が、1981年より発行を続ける年鑑で、毎年、厳正な選考を通過した作品・仕事(総図版数1,000点以上)を紹介しています。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を伝えつつ、データベース性も持たせた、実用性の高いデザイン年鑑です。

年鑑『Graphic Design in Japan 2022』

画像:「和のコンテンポラリー in Japan 〜真夏の夜のお城美術館〜」展示
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「和のコンテンポラリー in Japan 〜真夏の夜のお城美術館〜」展示

2022.07.13

今年で7回目の開催となる「和のコンテンポラリー in Japan 〜真夏の夜のお城美術館〜」が、今月21日(木)から、3年振りに高松城跡 玉藻公園 披雲閣にて開催されます。和洋の伝統技術が融合された歴史ある空間の中に、日本、イングランド、スコットランド、ポーランド、アメリカ、スロベニア等の総勢60名余りのアーティストや芸術家、デザイナーの作品が一堂に集い、多様な価値観・感性を鑑賞できる展覧会となっています。私もグラフィックデザイナーとして微力ながら作品参加をさせていただいています。会場は各種感染対策もされていますので、お近くにお寄りの際はぜひ足をお運びください。

会期:2022年7月21日(木)〜7月24日(日)
※鑑賞無料(別途玉藻公園入園料)※開催時間は日によって異なります
会場:史跡高松城跡 玉藻公園 披雲閣
主催:「和のコンテンポラリー」実行委員会

和のコンテンポラリー(wa no contemporary)とは
香川県高松市から発信し、国内外での展覧会・ワークショップ・講演会などを開催し、子どもや若手芸術家たちの国際文化交流を促進する活動を行う、地方からグローバルな芸術(アート)活動を行う現代アートグループです。

和のコンテンポラリー

画像:日本グラフィックデザイン協会「日本のグラフィックデザイン2022」展示
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日本グラフィックデザイン協会「日本のグラフィックデザイン2022」展示

2022.06.28

例年に引き続き、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催されている『日本のグラフィックデザイン2022』に、弊所で制作した弊所で制作した「yae shokudo」と「Y.A.E.」パッケージの2点が展示されます。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を展示。新型コロナ感染対策もされていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

◎日本のグラフィックデザイン2022
会期/2022年6月30日(木)〜8月11日(木)
会場/東京ミッドタウン・デザインハブ

展覧会 日本のグラフィックデザインとは
会員約3,000人を擁するアジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)が、1981年より発行を続ける年鑑『Graphic Design in Japan』の発行を記念した展覧会です。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在が俯瞰できます。

日本のグラフィックデザイン2022

画像:PIE International「日本タイポグラフィ年鑑2022」掲載 / 日本タイポグラフィ協会「日本タイポグラフィ年鑑2022 作品展」展示
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PIE International「日本タイポグラフィ年鑑2022」掲載 / 日本タイポグラフィ協会「日本タイポグラフィ年鑑2022 作品展」展示

2022.04.13

パイインターナショナルより発刊された「日本タイポグラフィ年鑑2022」に、弊所で制作した「NHK shikoku」と「yae shokudo」が掲載されました。日本タイポグラフィ協会13名の審査委員によって選び抜かれた約400作品が掲載されています。海外でも評価の高いタイポグラフィ・デザインの記録誌となっていますので、お近くの書店にお寄りの際はぜひご覧になってみてください。また、日本タイポグラフィ協会主催による『日本タイポグラフィ年鑑2022 作品展』でも展示されます。国内外より募集した1,847点の応募作品の中から選出された上位高得点作品を一堂に展示されていますので、お近くにお寄りの際は是非お立ち寄りください。

日本タイポグラフィ協会とは
1964年に結成された日本レタリングデザイナー協会を母体として、広義のタイポグラフィの発展を願って1971年に名称変更して生まれた団体です。グラフィック・デザイナーはもとより、タイプフェイス・デザイナー、研究者、教育者など200名を越える国内・海外の個人会員と法人会員で構成されています。

NPO法人 日本タイポグラフィ協会 (JTA)

株式会社パイ インターナショナル

 

画像:MdN「MdNデザイナーズファイル2022」掲載
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MdN「MdNデザイナーズファイル2022」掲載

2022.04.05

エムディエヌコーポレーションより発刊された「MdNデザイナーズファイル2022」に、弊所が掲載されました。今年度版で20年目を迎える本書は、日本の最前線で活躍する257組のアートディレクターやデザイナーの仕事とプロフィールを厳選し、掲載されています。時代とともに変化するデザインの表現手法や流れを一望できるデザイン年鑑となっています。お近くの書店にお寄りの際はぜひご覧になってみてください。

MdNデザイナーズファイルとは
2002年に創刊された、国内外で活躍するアートディレクターやデザイナーの最新ポートフォリオとプロフィールを紹介するデザイン年鑑。

MdNデザイナーズファイル2022

画像:JAGDA「Graphic Design in Japan 2022」入選
画像:JAGDA「Graphic Design in Japan 2022」入選
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JAGDA「Graphic Design in Japan 2022」入選

2022.02.02

公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)の『Graphic Design in Japan 2022』にて、「パッケージ部門」で2点入選いたしました。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を伝えつつ、データベース性も持たせた実用性の高いデザイン年鑑です。

JAGDAとは
JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイン協会)は、1978年、戦後日本のグラフィックデザインの礎を築き、東京オリンピックポスターをはじめ数々の名作を残した故・亀倉雄策らを中心に設立されました。現在、約3,000名の会員を擁する日本で唯一のグラフィックデザイナーの全国組織です。

年鑑『Graphic Design in Japan 2022』

画像:日本タイポグラフィ協会「日本タイポグラフィ年鑑 2022」入選
画像:日本タイポグラフィ協会「日本タイポグラフィ年鑑 2022」入選
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日本タイポグラフィ協会「日本タイポグラフィ年鑑 2022」入選

2021.11.19

日本タイポグラフィ協会『日本タイポグラフィ年鑑 2022』にて、「NHK shikoku」がロゴタイプ・シンボルマーク部門、「yae shokudo」がパッケージ部門にて入選いたしました。​
協会審査委員13名による厳正な審査により秀作が選出されました。

日本タイポグラフィ協会とは
1964年に結成された日本レタリングデザイナー協会を母体として、広義のタイポグラフィの発展を願って1971年に名称変更して生まれた団体です。グラフィック・デザイナーはもとより、タイプフェイス・デザイナー、研究者、教育者など200名を越える国内・海外の個人会員と法人会員で構成されています。

NPO法人 日本タイポグラフィ協会 (JTA)

画像:日本グラフィックデザイン協会「日本のグラフィックデザイン2021」展示
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日本グラフィックデザイン協会「日本のグラフィックデザイン2021」展示

2021.07.19

例年に引き続き、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催されている『日本のグラフィックデザイン2021』に、弊所で制作した「愛媛民藝館」グラフィック、「くしべや」ロゴが展示されています。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を展示。新型コロナ感染対策もされていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

◎日本のグラフィックデザイン2021
会期/2021年7月16日(金)〜9月5日(日)
会場/東京ミッドタウン・デザインハブ

展覧会 日本のグラフィックデザインとは
会員約3,000人を擁するアジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)が、1981年より発行を続ける年鑑『Graphic Design in Japan』の発行を記念した展覧会です。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在が俯瞰できます。

日本のグラフィックデザイン2021

画像:JAGDA年鑑「Graphic Design in Japan 2021」掲載
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JAGDA年鑑「Graphic Design in Japan 2021」掲載

2021.07.19

公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)の『Graphic Design in Japan 2021』に弊所で制作した「愛媛民藝館」のグラフィック等が掲載されました。厳正な選考を通過した約600作品(1,500図版)を紹介。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を伝えつつ、データベース性も持たせた実用性の高いデザイン年鑑です。

Graphic Design In Japanとは
アジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイナー協会が、1981年より発行を続ける年鑑で、毎年、厳正な選考を通過した作品・仕事(総図版数1,000点以上)を紹介しています。世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を伝えつつ、データベース性も持たせた、実用性の高いデザイン年鑑です。

年鑑『Graphic Design in Japan 2021』

画像:JPDA「年鑑 日本のパッケージデザイン2021」掲載
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JPDA「年鑑 日本のパッケージデザイン2021」掲載

2021.06.14

六耀社より発刊された「年鑑 日本のパッケージデザイン2021」に、弊所で制作した「宏八屋 うに缶」が掲載されました。2018年から2020年に制作された応募作品827点の中から、厳正な審査を経て選出された入賞・入選作品404点が収録された、日本パッケージデザインの現在が確認できる資料性の高い一冊となっています。お近くの書店にお寄りの際はぜひご覧になってみてください。

年鑑 日本のパッケージデザインとは
パッケージ分野における国内唯一のデザインアワード「日本パッケージデザイン大賞」において、厳正な審査を経て選ばれた優秀作品のみを収録した、2年に一度刊行される実用性の高いパッケージデザイン年鑑です。

年鑑 日本のパッケージデザイン2021