Awards/Publications/Exhibitions

JAGDA年鑑「Graphic Design in Japan 2025」JAGDA賞ノミネート

2025.07.23

日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)の重要な活動として、各年度の優れたグラフィックデザインの表彰・記録を目的に創設された「JAGDA賞」。2023年に続き、弊所で制作した「四川之門」が、CI・VI・シンボル・ロゴ・タイプフェイス部門にてJAGDA賞候補作品としてノミネートされました。年鑑『Graphic Design in Japan 2025』入選作品の中から、各部門上位15位の高得票作品として選出されています。また発刊に合わせ、年鑑作品展「日本のグラフィックデザイン2025」が、2025年6月27日(金)~8月7日(木)にて、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催されています。お近くにお越しの際はぜひ足を運んでみてください。

JAGDAとは
JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイン協会)は、1978年、戦後日本のグラフィックデザインの礎を築き、東京オリンピックポスターをはじめ数々の名作を残した故・亀倉雄策らを中心に設立されました。現在、約3,000名の会員を擁する日本で唯一のグラフィックデザイナーの全国組織です。

JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイン協会)